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PROJECT 01 Chapter 4

ビッグデータの分析で、次の未来を予感させる「人工知能開発プロジェクト」

自由、かつスピーディーな風土が生み出す「次を予感させる技術」

人工知能をはじめとする次世代の先端技術。
ユーザーローカルは今後、どのように取り組もうとしているのだろうか。

「インターネットの領域だけではなく、リアルな場面での人工知能活用をより探っていきたいですね。実際、自動運転や医療分野では実用化が進みつつありますから。その上で、ユーザーローカルの強みである“ユーザー視点”を踏まえたマーケットインの製品サービスを、今後も開発していきたいです」。
Y.Hは語った。

一方、代表伊藤は、「人工知能は現在のところビジネス化する途上ですが、確実に成長する分野です。ここには集中して取り組みたい。また、画像認識やこれまで培ってきた技術とコンバインして、世の中になかったものを産み出していきたい」と付け加えた。

ビッグデータ解析と可視化を軸に、貪欲に、自由に、かつスピーディーに開発するユーザーローカルの技術風土。

明日にも、世の中を「あっ」と驚かせる製品サービスを、新たに生み出すかも知れない。

人口知能プラットフォーム「人工知能ボットAPI」とは?  http://ai.userlocal.jp/
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